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お茶の水ブロック
7月ブロック祈祷会
7月31日(金)18:30~21:00
📍OCC(お茶の水クリスチャン・センター)
前期最後のブロッ祈です!お茶ブロでともに神様を見上げ、HOTでホッとする時間をすごしませんか?
2026年
活動報告
6月
今回も多くの方がお茶ブロに集まってくださいました!感謝です🌿
今月のアイスブレイクを担当してくださったのは東京理科大のみなさんです。“カタカナーシ”というカタカナ語のお題をカタカナを使わずに説明し、グループごとに当ててもらうゲームを行いました🎶 カタカナって意外と出てこないものですね😳 とってもHOTなひとときでした〜❤️🔥
今回は、久多良木恵哉主事が出エジプト記17章8-13節から「祈り、祈られ」と題してメッセージをしてくださいました。
モーセは丘の頂で手を上げ続けていましたが、やがてその手は重たくなりました。私たちも、ただとどまっているように見える祈りでさえ、疲れを覚えることがあります。「ずっと祈っているのに…」「もう祈らなくていいかな…」そう感じている方もおられるかもしれません。
祈りの手はさまざまな理由で重たくなります。しかし、モーセのそばにはアロンとフルという助け手がいました。二人が手を支えたことで、モーセは日が沈むまで両手を上げ続けることができました。
モーセは、自分が助けられる存在であり、ひとりでは何もできないことを知っていました。だからこそ、助けられることを選んだのです。私たちもまた、助けられ、祈られながら歩んでいく存在なのだと気づかされる、恵哉主事の心癒されるメッセージでした。
メッセージのあとには1on1という、1対1で分かち合う時間をもちました。グループとはまた違った、1対1だからこそ話せることがきっとあったと思います。
新生活がだんだん落ち着いてきたかと思いきや、心の奥にはずっと大きなわだかまりがある、しんどい、祈れない、祈る時間をつくれない、そんな悩みを抱えている方がおられるのではないかと思います。

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