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北陸・沖縄地区
のために
お祈りに覚えましょう
祈る前に:『なぜ北陸・沖縄のために祈るの?』
KGKは全国9地区からなるはたらきです。
そのうち北陸地区と沖縄地区は、比較的歴史が浅く、人数規模も小さいという特徴があります。そのため、一度人数が減ると元の軌道に戻すのに時間がかかるという側面があります。実際、コロナ禍では人数が大きく減少し、しばらく主事が地区の活動をけん引する時期もありました。
また、北陸地区は能登の地震と豪雨の被災地でもあります。
こうした難しさを抱える両地区を、祈りによって励ましていこうと、掲載しているわけです。
なじみの薄い地区かもしれませんが、それでも関東と同じように学生たちが福音を喜び伝道を行っていることを覚え祈っていきましょう。
(全国協議委員会)
1月お祈り
☆北陸地区
・1月の学内活動が守られるように。特にクリスマス会に参加した学生、ノンクリスチャンの学生が聖研にも繋がることができ、フォローアップができるように。
・来年の学生会の体制のために良い体制が与えられるように。そのための奉仕者も与えられるように。
☆沖縄地区
・沖縄KGKの働きを通して、神さまのあわれみ深い愛があらわされていくように。
・神さまに愛された子どもとしてメンバーの一人ひとりが成長・成熟していくことができるように。
・まだ出会うことのできていないクリスチャンの仲間とつながることができるように。
・1月中旬に会員合宿で来年度の計画を話し合います。主に期待していく良い時となるように。
12月感謝報告
北陸地区
➀クリスマス会
県のクリスマス会に初めてKGKに参加する学生が4名与えられ、この4名とKGKによくきてくれている2名の6名のノンクリスチャンの学生が来てくれました。地区のクリスマス会はシンガーソングライターのサムエル・ソングさんを迎えて賛美集会をし、ご飯とおやつを食べて聖研の時を持てました。予定されていた全てのクリスマス会が守られて、またそれぞれ集まってクリスマスをお祝いできたことが感謝(各日)
➁会員ミーティング
会員が改めてこの地区に遣わされて神様によって集まりが守られていることを確認し、学生会のために祈れたことが感謝(26日)
沖縄地区
今年も活動が主の祝福に満たされたこと感謝。
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